花嫁衣装

明治記念館 貸衣装室レセイエ 資料請求はこちら

[ レセイエ衣裳の魅力 ]

[ Lessayer ] はフランスのブティックにおいて、お客様に商品をお勧めする時に最も用いられる言葉の一つで、 「試みる・チャレンジする・挑戦する」という意味合いになります。 その言葉の通り、ご新郎ご新婦に様々な衣裳を準備し、試して頂き、晴れの日に相応しい衣裳を選んで頂く お手伝いを基本理念にしております。

①挙式当日までの衣裳選び、当日対応、メンテナンス等を一括して、直営の衣裳室が行なっています。
②人気傾向を常に調査し、多種多様なお客様のニーズに添えるよう、豊富な衣裳ラインナップを取り揃えています。
③明治記念館の各シチュエーションにあった上質な衣裳は勿論の事、オリジナル商品が多数用意されています。
④一部のドレスにいたっては、パターンオーダーが可能で、なおかつご自身でお買い求め(披露宴当日迄にご相談ください)が可能な商品もご用意しています。

和装

染めや刺繍のひとつひとつにこだわり京都の職人が丹精込めてしつらえた晴れの日にふさわしい逸品を取り揃えております。
純粋無垢を表す白無垢から華やかさを添える色打掛、伝統的な古典柄を中心に豊富にご用意しております。

<p>明治神宮での挙式の後にご会食を</p>

①白無垢

最も格式高い日本古来の花嫁衣裳です。純白を表す白は、嫁ぎ先に染まりますという花嫁の誓いの色。白一式の装いに実を包んだ清らかな姿は凛として、高潔さにあふれます。
絹糸で歳月をかけて織られた伝統の文様は、明治記念館の白無垢のこだわり。
図案から丹精込めてつくられた逸品もご用意しております。 伝統工芸の技を極めた、唯一無二の美しさです。

<p>明治神宮での挙式の後にご会食を</p>

②色打掛

鮮やかさを演出できる色打掛は、お色直しとして着ることが多いですが、挙式にも着用出来る正式な装いです。絢爛豪華なスタイルを、ご新婦の個性で楽しめます。
古典柄にこだわる明治記念館には、文様の意味を大切にした衣裳が豊富。
幾人もの匠の手により、織りや箔、金糸や銀糸を豪華にほどこし、祝福の心にあふれた色打掛が揃います。

<p>明治神宮での挙式の後にご会食を</p>

③引振袖

引振袖は、花嫁だけの装いとされる振袖。打掛同様、正式な婚礼衣裳です。
黒引振袖にいたっては、元々武家の婚礼衣裳であり、白無垢より長い歴史があります。
袖を通す最後の機会、帯などの装飾を個性的に楽しめるのも魅力です。
明治記念館の「お引きずり」は、古式ゆかしい意匠にあふれたものばかり。
何度も染め上げることで生まれる深い黒、華やかな格調高い文様などは、洗練された大人の品格を引き出します。

洋装

レセイエのスタイリストがご新婦のイメージをより華やかに表現いたします。
コーディネーターが直接買い付けた選りすぐりのドレスや小物で気品あふれる感動のウエディングを演出いたします。

明治神宮での挙式の後にご会食を

① プリンセスライン

シェイプされたウェストから、スカートがふんわりと広がるシルエット。
上半身との対比がメリハリをつくり、スタイルを良く見せてくれる
可愛らしい印象。

② マーメイド

上半身から腰・太ももにかけてタイトなライン。膝から裾にかけて
広がるスカートが人魚を思わせる。フェミニングでグラマラスなシルエット。

③ スレンダー

スカートにボリュームを出さない細身のシルエット。 着易く動きやすい。

④ Aライン

ウェストからアルファベットの「A」を描くように広がるスカートライン。
上品な印象。

⑤ エンパイヤ

胸元の切替えからストレートに落ちるスカートが特徴。
ウェスト位置が高い為、脚を長く見せてくれる。
おなかの膨らみが目立ちにくい為、 マタニティの方にもお勧め。

⑥ ベアトップ

首から胸元、背中まで大胆に露出したデザイン。
デュルテを強調し、スッキリとバランス良く見せてくれる。洗練された印象。

⑦オフショルダー

肩から下を袖が覆うデザイン。
二の腕をカバーし、デュルテを美しく見せてくれる。 エレガントな印象。

和装

    ① プリンセスライン

         

    ② マーメイド

     

    ③ スレンダー

         


    ④ Aライン

           

    ⑤ エンパイヤ

         


    ⑥ ベアトップ

             
         

     

             
         


    ⑦ オフショルダー