会場案内

若竹の間

1階館内案内図はこちら

新郎新婦、そしてゲストの皆様の空間として”日本の美”と言う普遍的な価値を基本コンセプトに、和装はもちろん、お二人がドレスやタキシードを纏った時の空間とのバランスをも考慮し、シャンデリアなどにモダンかつ品のある意匠を施しました。

※コーディネートは一例です。

BANQUET TABLE CLOTH COODINATE

”富貴”「Rich Modern」
「伝統的な空間に現代の感覚を融合させた 豊かな祝宴」

黒をベースに白のドットがスタイリッシュモダンなクロスには鮮烈な赤が映える。「きりっとした」背筋の伸びた女性を美しく演出。スクエアのカトラリーや、クリアなグラス、シルバーのフラワーベースがスタイリッシュ。

”清雅”「SereneElegance」
「澄みきった瑞々しい庭の緑に誘われて潤う二人の心の花が開く」

アンダークロスには伝統的な日本古来の意匠「四つ松川菱」に江戸小紋と呼ばれる、とりわけ格調が高く「小紋三役」とよばれていた「鮫小紋」を伝統色「萌黄色」に染めたランナークロスをコーディネート。庭の瑞々しい芝生の緑に映え清涼感と格調の高さを演出。

”瑞喜”「Extremely Happy」
「平安無事。幸多きことを願う、いにしえからの祈りを込めて」

アンダークロスには伝統的な日本古来の意匠「四つ松川菱」に江戸小紋と呼ばれる、とりわけ格調が高く「小紋三役」とよばれていた「鮫小紋」を伝統色「紫苑」に染めたランナークロスをコーディネート。上品なゴールドのアンダークロスに雅な紫の配色が庭の緑に鮮やかに映ります。

レイアウト

メインテーブル ご新郎・ご新婦・媒妁人・媒妁令夫人 4名
ゲストテーブル (お子様のお席も含みます) 96名
最大収容人数   100名

会場案内

華麗な祝宴

  • 富士の間[全室]
  • 蓬莱の間
  • 富士の間[1]
  • 富士の間[2]
  • 鳳凰の間

正統派の祝宴

  • 末広の間
  • 若竹の間
  • 孔雀の間
  • 芙蓉の間
  • 金鶏の間
  • 相生の間
  • 紅梅の間
  • 竹遊林

少人数の祝宴

  • 丹頂の間
  • サロン・ド・エミール
  • 鶴亀の間
  • 桃林の間
  • 呉竹の間
  • 全館レイアウト