会場案内

金鶏の間

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明治14年に赤坂仮御所のご会食所として建造され、明治憲法の草案審議の御前会議に当てられた由緒ある会場です。 壁面には、金鶏と牡丹を国内有数の壁画師が伝統的な工法により壁画に施せられるものです。庭園への眺望は昼夜を 問わず素晴らしく、世紀をこえて歴史的な行事ならびに式典、そして数限りない華燭の舞台となった伝統ある会場です。

落ちついたクラッシックモダンな室内(コーディネートは一例です)

レイアウト

メインテーブル ご新郎・ご新婦・媒妁人・媒妁令夫人 4名
ゲストテーブル (お子様のお席も含みます) 84名
最大収容人数   88名

会場案内

華麗な祝宴

  • 富士の間[全室]
  • 蓬莱の間
  • 富士の間[1]
  • 富士の間[2]
  • 鳳凰の間

正統派の祝宴

  • 末広の間
  • 若竹の間
  • 孔雀の間
  • 芙蓉の間
  • 金鶏の間
  • 相生の間
  • 紅梅の間
  • 竹遊林

少人数の祝宴

  • 丹頂の間
  • サロン・ド・エミール
  • 鶴亀の間
  • 桃林の間
  • 呉竹の間
  • 全館レイアウト