会場案内

鶴亀の間

1階館内案内図はこちら

大正ロマンに現代感覚を加え、「クラシックモダン」の洗練された落ち着きが漂います。左右の壁画いっぱいに描かれた二羽の鶴は、それぞれ出会いと旅立ちを表しており、化粧柱に留められた紋飾りの亀甲とともに、よき縁起をお祝いするものです。黒い椅子とガラスの蝋燭が灯るシャンデリアの対比など、和の風格とモダン感覚がマッチした会場です。

黒とゴールドを基調にした絨毯に一新し、落ち着きの中に品格を感じられる洗練された「クラシックモダン」な空間です。

※コーディネートは一例です。

レイアウト

メインテーブル ご新郎・ご新婦・媒妁人・媒妁令夫人 4名
ゲストテーブル (お子様のお席も含みます) 48名
最大収容人数   52名

会場案内

華麗な祝宴

  • 富士の間[全室]
  • 蓬莱の間
  • 富士の間[1]
  • 富士の間[2]
  • 鳳凰の間

正統派の祝宴

  • 末広の間
  • 若竹の間
  • 孔雀の間
  • 芙蓉の間
  • 金鶏の間
  • 相生の間
  • 紅梅の間
  • 竹遊林

少人数の祝宴

  • 丹頂の間
  • サロン・ド・エミール
  • 鶴亀の間
  • 桃林の間
  • 呉竹の間
  • 全館レイアウト