会場案内

紅梅の間

2階館内案内図はこちら

コンセプトは「和モダンティーク」。
尾形光琳の代表作である「紅白梅図屏風」をインスピレーションソースとしてデザインしました。 会場の中央には時の流れを感じさせる流線型の大河を描き、右側には紅梅の花をつけた清々しい若木、左側には白梅の花をつけた老木のデザインを斬新な一枚の絨毯に表現しました。 天井にはスワロフスキークリスタルを使用した特注のシャンデリアが、華やかさを添える上質な披露宴会場です。

レイアウト

メインテーブル ご新郎・ご新婦・媒妁人・媒妁令夫人 4名
ゲストテーブル (お子様のお席も含みます) 66名
最大収容人数   70名

会場案内

華麗な祝宴

  • 富士の間[全室]
  • 蓬莱の間
  • 富士の間[1]
  • 富士の間[2]
  • 鳳凰の間

正統派の祝宴

  • 末広の間
  • 若竹の間
  • 孔雀の間
  • 芙蓉の間
  • 金鶏の間
  • 相生の間
  • 紅梅の間
  • 竹遊林

少人数の祝宴

  • 丹頂の間
  • サロン・ド・エミール
  • 鶴亀の間
  • 桃林の間
  • 呉竹の間
  • 全館レイアウト